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おにぎりの歴史

いまじゃコンビニの定番商品のひとつ!おにぎり!!
小さいころ遠足や運動会などでお母さんに作ってもらいましたよね~

そんな
おにぎりっていつごろから食べられていたかしっていますか?

遺跡の発掘などからすでに「弥生時代」の中ごろにはあったことが分かっているそうです。
平安時代には兵士の食事として用いられました。

「おにぎり」言うように「ごはん」をにぎって作る、手を合わせて形を作ることから名前がついてます。手軽に食べることができて、腹持ちもいい。中身の具も豊富でみんなに親しまれる食べものの一つではないでしょうか。

おいしいお米は冷えてからのほうが違いがハッキリでるそうですよ。

ごはんのおかず

新米に合うごはんのおかずは・・・・

卵!昆布!・・・いくら・・・

私のブームは「卵かけごはん」です。

小さい頃から好きでしたが、美味しいごはんにこんなに

卵かけごはんがこんなに似合うなんて・・・驚きです。

絶品!!

卵をかけてもごはんのおいしさが負けません!!
卵かけごはんの写真を撮ろうとしたんですけど、
おいしそうに撮れないので卵をかける前の写真です。

萌えについて。

ちょっと箸休めな投稿です。

萌え○○という言葉が、アニメ好きや秋葉原文化を中心に隠語・俗語として広まり数年。その根源は1980年代後半~1990年代初頭に誕生したと言われている。例えば、萌えキャラ、萌えボイス、萌え動画などなど。これらに共通するのは、特にアニメや漫画のキャラクターが登場するものである。また、そのキャラクターの属性を好む人々は○○萌えなどという。たとえば、妹萌え(=妹キャラの人)。

この萌えブーム、いや萌え文化の経済効果は大きく、商品名を萌え○○とするだけで、販売促進の効果があるといわれるほどだ。高級○○という名前を付ければ売れるのに似ていて、萌え○○や○○萌えとするだけで、購入者は意識を引かれるのである。さらに、萌えと全く関係のないところで、萌えを冠することでネットユーザの間では口コミ的に広がる。

この萌えと農力村で扱うコメと、何の関係があるか?そう思われるに違いないが、上パラグラフの最後の記述がその謎を解く。

それこそ、萌え米だ。まずはこのリンクを見てください。萌○○の認知度を調査した結果の記事である。

http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20382617,00.htm

そして、あきたこまちの袋に燃えキャラを描いた萌え米を販売する萌え米.comさん

http://moemai.com/

さっらに!JAうごの米袋がなんとも萌えキャラというわけです。

http://www.ja-ugo.jp/

こちらは西又葵デザイン。

聞くところによると、注文が殺到し、GIGAZINE編集局もレポートを書いている(http://gigazine.net/index.php?/trackback/8861/XFI5CkmJ/)。

JAうごの米袋。

農力村もこの販売方法は見習いたいと思います!

追記:この話を色々な方にしたところ、この米袋が届いたら嫁になんて言われるか・・・という意見を多数いただきました。

農力村では萌えよりも「安心・安全」を売りにして販売していきたいと思います。。

農力村でも、安心できる萌えキャラがテーマの米袋は募集します!

では。

農薬中毒

一部の農薬はヒトに対して毒性を持つため、農業従事者に対する健康被害、あるいは農作物への残留農薬がしばしば問題となってきた。このため、今日では農薬の使用について、法律できびしく制限が加えられている。

【農薬中毒】という言葉をご存知だろうか。

農薬の散布、製造時などの不注意や事故・農薬汚染された食物の摂取などにより、呼吸困難や咳・下痢、嘔吐、胃痛、腹痛・知覚や運動の麻痺等の神経症状などの急性中毒症状をいう。

毎年、多くの生産者が、農薬中毒などの急性中毒症状を起こしている。主に毒性の低い農薬が使われているにもかかわらず、農水省系公的機関の調査では、年に死者若干名、中毒事故50件弱の農薬による被害がでているのだ。

中毒の原因をあげてみると・・・
・マスク・メガネおよび服装などの装備不十分
・保管管理不良、誤飲・誤食
・強風や風下での散布や農薬の安易な取り扱い
・農薬の不正使用
・疲労や不健康状態中の散布
農薬汚染された食物の摂取など

主に生産者に、多いようだが、私たち消費者においても安全とは言えないようである。

例えば「田んぼで使われた農薬の最後はどうなるのか」と言う問いに、どの研究機関でも、ただ「紫外線や微生物で分解され無害となります。」と言うだけで誤魔化す。しかし、20余年もしてから、いくつかの化学物質が分解されず、環境を大きく汚染して大騒ぎをした報道も耳にする。

佐渡でトキを野生復帰させるために環境保全型農業が必要で、農薬を減らさなければ、という議論がある、農薬に問題があるためだ。また、殺虫剤においては、農薬でも、家庭用のスプレーでも、シューッと吹けば、ころりと虫が死ぬ。

生き物が死ぬほどの薬剤
そんなものが人体によいわけがない。

農薬の影響はまだまだ未知数のところもあり、国が安全だと言っても、ひょっとして長い年月をかけ、環境や人体に影響がでる可能性もないとは言えない。

消費者の多くは、安さ&見た目で農産物を選んでいるのも事実である。安さや見た目だけではなく、もう少し安全・安心という面から食を考えてもいいのではないだろうか。

【農力村】は、生産者の顔を全面に出すことにより、消費者に安全、安心をお届けいたします。

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